チャット社長 5/4収録 パート4 ネットネームの価値

2008.05.05.16:50

 




You: リアルでこれだけ個人情報がでまわるなか、ネット上の空間を自己表現の手段として活用できないか?というのを皆さんにききたいです
You: もう、狭い世界のネット ではなくて公共空間に近んじゃないかなと。
・活用はできるんではないですか 趣味とか

You: SNSも1000万人になったらみんなニックネームで活動しはじめる。だったら最初からニックネームでいいわけで
・実質公共化していると思います、ネットは


・バーチャルでの名前に「価値」は確かに付きますね(。。)
・私のAV名に価値はあるのかなぁ??w
・Asaeda Meltingdotsという名前もSLでは「あの人か」って価値がつくわけですし(・・)



You: その最初からニックネーム、という考えの中でネット全体に公開すると得するレベルってどこだろう?アバター名+サブアド+???

・ネットの中の名前に価値があると、そこにトラブルを持ち込まれることがあったりしますよね。出、その名前でネットではいられなくなるのは、、、、現実の個人情報のときとよく似ている状態ですね
・結局、名前は出してもいいんだけど、WEBを見た人に電話されたり、家に来て欲しくないからニックネームにしちゃうんですよね。名前出したり、こんな奴だとばれるのは、やぶさかではないですよ
・SNSなどのコミュニティのなかでは有効だと思います<得するレベル






You: ポータルを運営しはじめたころ、アバター名は個人情報か否か?という話題でいつも社内で話し合ってました、でも良く考えると検索するだけでみんなでてくるわけでプロフィールには誰でもアクセスできてしまう

Erumi Ferraris: 10時(^_^;)
Taniyama Igaly: アバター名は個人情報でしょうね
kiyoko Lax: ありがとー
kiyoko Lax: 初心者で、奮闘中です
okota Wingtips: もう、イベント終わる時間^^;
Erumi Ferraris: テーマ2は?
You: それでは22時になりましたので
Erilu Setsuko: はじめからSLは公共化した土台の上にあるということですよね







You: 今日は残念ながらここで終了します。テーマ2は来週に持ち越します。内容としてはかなり近いのですが、日記という自己表現の場において、SNSという友人だけのものにするのか、公開型のブログで誰でも見れるようにするのか、非公開にして自分の記録にするのか、色々な使い方があるわけでさらにそこにslmameのようなアバターの概念が新たにはさまれると。それはどういう意思の人々がどんな目的で書いているのか?何が残るのか?そういう話をしたいと思います。

・そこに話が発展するわけですね<テーマ2
・メモメモ






You: それでは皆さん本日はこれで終了です。
・はい、わかりました~
・わかりましたぁ
・お疲れ様でした
You: ありがとうございました!また来週~~~












投稿者:Asaeda Meltingdots|

 

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