本日参加のお客様
Okota Wingtips, Myarre Lisle,Sui Merlin,kato Takaaki,Iori Hirons,Nock Forager,strike Nakamori,Taniyama Igaly,Kero Nishi,koban Hird,shely Melson,soudara Otsuka,Zex nagy
Q.バーチャルマネーの使い方、バーチャルワールドの使い方(募金の話で盛り上がる)
・バーチャルで完結する必要はないのではないかと思います。
・RLとはまったく別の世界だと考えれば、相場が違っててもかまわない
・環境問題とか、何か体験して勉強できる物は?
・ゲームならそれでいいけど、RLに対してアクションをおこすときはその効果は必要、というのが俺の考え。
・募金はリアルマネーをリンデンに変えてでは無駄がでるわけだし、
・確かに目に見える結果がでると説明しやすいですね。難しそうですが。
・SLで稼いでいる人がたくさんいないことには意味がないでしょ・・・
・それに信頼性の問題もあるねーリアルでも同じだけど
・ワールドワイドで容易に活動できるというのがメリットなんですが、見えづらいですね。
・新潟のときなど、海外のアーティストさんも参加してたりとか、あのあたり評価できると思うんですが。
Q.話がそれて富士山のゴミ拾いの話に。SLのメディア的な位置づけとは?
浅枝:富士山のゴミ拾いとかやりたい。
・メルティンのSIMはエコロジー配慮の電気で動いてます。とか。
・w
・ゴミが多すぎることで世界遺産に登録されなかった
・SLだけでは知れてる。ほかのメディアと協同しないと
・でも、テレビや新聞が入るとSLの位置づけは相対的にずっと小さくなる
・キャンペーンは、できそうだなと思う程度でないと参加しない
・SLでやるんなら教育というか情報関係の効果のあるのが良いと思うけどねー
Q.イベント活動について
・メルティンさんのイベント活動自体SLの実験だと思う・・・
・昨日の結婚式はバーチャルでSLであそこまでできるという、良い見本だと思う
・じっくり準備すれば、もっとすごいのできるよ
・街頭テレビどっかに置く
・オリエンテの生中継w
・まだSL自体が世間から消されそうな状態だから、SLからアクションってのが難しいのかも・・・
・アクションは起こせても、期待効果が小さい
・ネットにしても、なんでもネット上でやれば人が集まるとかではないのと同じで、SLもただのプラットフォームでしかないので使い勝手をあがるしかないんじゃないでしょうか。
・そう、SLで効果が高くできることを企画しないと
・雑誌は知名度を上げるためだけではないですよね?たとえば初期のハードルを下げる効果とかSLの「調べにくさ」を補完してるんだと思うんですがそれは初期のインターネットも同じでリンク集ばっかりの雑誌とか昔はありましたけど、いまは成り立たないですよね
・SLの情報はWEB上でしかほとんど入手できないですね。書店でも一時期にくらべると雑誌が激減してるように思えます
・ソーシャル・ロケーション・ブックマークとか、これだ!っていうのまだないですしね。
・初心者に優しくないw
Q.セカンドライフを新たに始める人に関して
・PCはヤフーとmixiしか使わない人とかだとSLは難しすぎる
・ネトゲから来る人には目的がわからなすぎる
・ネトゲ →ルール、解説、目的 あるからね。
・wikiがもっと活発ですねw
・そういう人は最初だけうまく繋ぎとめられればいいんだけどw
・ゲーム性を上げるともっと人があつまるのではないかな
・SLに降り立った人が目的を見つけられる場所としてここのコミュニティとか必要なのでしょうね
・ボランティアというのなら、身体障害者とか病気の方とか、それこそ引き篭もりの人でもいい、そう言う人のためになる活動とか場とか・・・
・生活スキルを上げるゲームなんか人気あったりしそうだけどなあ SF小説的な考えですけどw
・ いろんなシムに行くと、SLでどんなことができるのか、自分に何ができるのかわかってくる
Q.初心者向けツアーが発案される
・だから、初心者向けのツアーをやりたいなと思います シム突撃おわっちゃったし・・・
・SIM横断とかSIM突撃は初心者にはいいですよね
・イベントはいいプロパガンダなんだけどなあw
・かんれん企業SIMでイベントやったり突撃とかもいいですよ^^
・企業協賛
・新しいイベントスケジュールはいつ頃公表できるんですか
・有料だと初心者は来ないね
・コースの中に企業シム入れる
・宣伝かねて
・無料だけど途中で指定のお土産やさんに監禁されます」とかw
・うはは
・www
・ww
・ww
・各企業は広告費と初心者向けの施設やアトラクションを提供してもらうとか
・とりあえず、こんなところがあるよという紹介と雰囲気が伝わればいい
・気に入ればまた行ってもらえばいいんだし
・1時間ではいつも短いと思ってました
セカンドライフでのユーザーの活動は色々。
・昨日の結婚式を見ていて、参加型の3D演劇ができるのではないかと思いました
・緻密な演出ができるのなら、参加費も可能かもしれませんね
・劇団をつくってる人たちはいますね
・映画とってる人たちとかね
・SLの金銭感覚とRLの金銭感覚はひと桁違う
・RLでも個人と企業の金は2桁以上違う
・それはゲームの一部であって仮想世界ではないねー、その点でSLはすごい
・だから、SLの住民から金をとるより、RLの企業からお金をいただくのがベスト
・で、どういただくか
・それをどうするかだね
・ですね~
(途中でメルティングドッツが企業コンサルしてもらっている状態に。)
Q.さて、それではひとまずイベントのほうは終了とさせていただきます。
・社長、おかえりー
・私営のオリエンテーションに、協賛という形で企業がお金を出している場所なんかはありますよ。
・ユーザーがL$ではなく、円を支出する仕組みね
・使うんだったらどっちでもOKなはず
・現状の企業コンテンツは、その企業自体がコンテンツを作ってないからそっぽを向かれる
・匿名よりはちょっと上のレベルでのセッション・アンケートとかはいいと思います。
・グループディスカッションとかね
・L$と円では、感覚が違うから。
・支払う側にとっては円のほうが安く感じられる
・ リアル企業にSLビルダー自体が居る時代になるまでは企業コンテンツは期待できないですね・・・
みたいな感じでイベントは終了いたしました。
また来週もよろしくお願いいたします。 Asaeda
投稿者:Asaeda Meltingdots|
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